ScratchでRaspberry Pi のGPIOを制御
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【 第20回 】I2S接続のDACなら100均スピーカーでもハイレゾ?
Raspberry Piには、デジタル音声データをGPIOから直接、出力するI2Sという転送規格もサポートされています。このデジタル出力をDACに入力することで、ノイズのないクリアーなサウンドが実現できる上にCDより情報量の大きいハイレゾ音声データも扱えるようになります。 +
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【 第21回 】Scratch 1.4でサーボモーターを動かしたときの挙動を確認してみた
今回は、Scratch 1.4のPWM出力でサーボモーターがどのような動きを見せるか確認してみようと思います。 +
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【 第22回 】サーボモーターの電源をRaspberry Piとは別にしたら、ちゃんと180°回転した!
サーボモーターの駆動用電源をRaspberry PiのGPIOポートとは別に用意することで180°回転させます。 +
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【 第23回 】Scratch 1.4のサーボドライバーでサーボモーターをフルスイング!?
Scratch 1.4のブロック「▼を送る」には、サーボモーター駆動用の書式があるらしいのです。今回はこれを使ってスクリプトを書き直してサーボモーターの動作を確認したいと思います。 +
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【 番外編 】サーボテスターでもフルスイング!
サーボモーター界隈を覗いていたら、”サーボテスター”なるものに目が止まりました。元々、ラジコンなどに使用するサーボモーターの動作を確認するためのものらしいのですが、価格もお手頃だったのでテストしてみました。 +
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【 第24回 】ソフトウェアPWMでのフルスイングは180°!
サーボドライバーを使わない通常のソフトウェアPWMでサーボモーターを回すとちゃんと仕様通り180°回転するのですが、動画を撮っていなかったので、あらためて載せておきます。 +
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【 第25回 】ハードウェアPWMでもサーボモーターをフルスイング!
Raspberry Piでサーボモーターを回すには、Scratch 1.4でも【第22回】の”ソフトウェアPWM”と【第23回】の”サーボドライバー”の2通りの方法がありましたが、Scratchに拘らなければ他にも色々な方法があります。 今回は、ハードウェアPWMでサーボモーターを回してみます。 +
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Raspberry Piでもプログラミングのフォントは、Fira Code!
プログラミングで使うフォントとして大切な英数字や記号の識別が明解で間違えにくいというFira Codeをラズパイにインストールする手順を紹介しています。 +
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【 第27回 】Raspberry PiでもLED不要のLチカ!
Raspberry Pi 3 Model B(+)でも基板上のPWR(赤)とACT(緑)のLEDの内、ACT(led0)の入力をmmc0(ディスクアクセス)からGPIOに切替えられることが分かったので、VisualStudioCodeからGPIO制御ライブラリ"WiringPi"を使ってACT(緑)をLチカする手順を詳細に説明しています。 +
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【 第29回 】Visual Studio Codeからサーボモーターをフルスイング!
Visual Studio Codeの画面内で、サーボモーターをフルスイングさせるプログラムを組み、デバッグ、実行、設定のリセットまでの全てを行う手順の詳細を説明しています。 +
Scratch2 MCPI
Pythonプログラミング
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【Lesson2】GPIOポートと接続したブザーを鳴らす。 Buzzer
GPIO制御ライブラリ"pigpio"で「サーボモーターをフルスイング」させる手順を詳細に説明しています +
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【Lesson1】LEDを点滅させてみる Blinking LED
GPIO制御ライブラリ"pigpio"で「サーボモーターをフルスイング」させる手順を詳細に説明しています +
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【 第39回 】1番簡単なLED不要のLチカ
“LED不要のLチカ!”は、以前の記事「【 第27回 】Raspberry PiでもLED不要のLチカ!」でも紹介しましたが、もっと簡単にできる方法が分かりました。 +
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改訂【 その他の設定 】Visual Studio Code
今回は、前回の【 「よく使用するもの」の設定 】に引き続き、Pythonでのプログラミングに役立つワークスペースの設定をいくつか紹介します。 +
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改訂【 「よく使用するもの」の設定 】Visual Studio Code
Visual Studio Codeの最新バージョン”1.29.0”では、それまでのバージョン”1.14.0″のときとは設定画面がすっかり変わってしまいました。そこで以前の記事を全面的に見直し、改めて設定方法について紹介することにしました。 +
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改訂【 その他のおすすめ拡張機能 】Visual Studio Code
前回紹介した”AREPL for python”以外にも、"Trailing Spaces"や"Bracket Pair Colorizer 2"など、便利な【 拡張機能 】があるので、いくつか紹介します。 +
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改訂【 リアルタイムデバッガーAREPL 】Visual Studio Code
Visual Studio Codeには便利な【 拡張機能 】がたくさんありますが、今回は、特に初心者に有益なリアルタイムデバッガー”AREPL for python”を紹介します。 +
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改訂【 デバッグと実行 】Visual Studio Code
前回までに日本語化とワークスペースを設定したVisual Studio Codeで、今回は実際にPythonのプログラムを作って、デバッグした上で実行してみました。 +
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改訂【 ワークスペースの設定 】Visual Studio Code
インストールしたVisual Studio Codeを日本語化したら、真っ先にワークスペースの設定を行います。その他の設定は、ここで設定したワークスペース毎に保存されます。 +
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改訂【 日本語化 】Visual Studio Code
今回は英語版のVisual Studio Codeに拡張機能”Japanese Language Pack for VS Code”をインストールして日本語化する手順を紹介します。 +
