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Scratch

Raspberry Piでもプログラミングのフォントは、Fira Code!

プログラミングで使うフォントとして大切な英数字や記号の識別が明解で間違えにくいというFira Codeをラズパイにインストールする手順を紹介しています。

【 第26回 】Pythonでもサーボモーターをフルスイング!( WiringPi 編 )

最新のRaspbianにはGPIO制御ライブラリWiringPiがプリインストールされていて【第25回】でもLXTerminalで実行できたので、Pythonでも使えるのかと思っていました。ところがC言語で書かれたPythonで使うにはWiringPi2-Pythonというパッケージをインストールする必要がありました。

【 第25回 】ハードウェアPWMでもサーボモーターをフルスイング!

Raspberry Piでサーボモーターを回すには、Scratch 1.4でも【第22回】の”ソフトウェアPWM”と【第23回】の”サーボドライバー”の2通りの方法がありましたが、Scratchに拘らなければ他にも色々な方法があります。
今回は、ハードウェアPWMでサーボモーターを回してみます。

【 番外編 】サーボテスターでもフルスイング!

サーボモーター界隈を覗いていたら、”サーボテスター”なるものに目が止まりました。元々、ラジコンなどに使用するサーボモーターの動作を確認するためのものらしいのですが、価格もお手頃だったのでテストしてみました。

【 第23回 】Scratch 1.4のサーボドライバーでサーボモーターをフルスイング!?

Scratch 1.4のブロック「▼を送る」には、サーボモーター駆動用の書式があるらしいのです。今回はこれを使ってスクリプトを書き直してサーボモーターの動作を確認したいと思います。