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新着情報

お米の代わりに食べるダイエット食材として注目されているカリフラワー。意外にも生で食べることが出来て、カリッとした食感を楽しむことが出来ます。カリフラワーは白だけでなく、オレンジや紫などの色もあり、ビタミンCやカリウムが豊富に含まれています。

LCDで温度と時間を表示

前回の記事「第2回 Arduinoを使って電子回路をコントロールしてみよう【 スイッチボタンを使ってLEDを光らせる 】」では、RaspberryPi に入れた Arduino を使って、スイッチを押したらLEDが光るプログラムを試しました。 今回は、サーミスタを使って温度を計測して、その値と時間をカウントして表示させるプログラムを試します。

スイッチとLEDを配線

前回の記事「第1回 RaspberryPiでArduino を学ぶ – Arduino IDEをインストール- 」では、RaspberryPi に Arduino IDE という開発環境をインストールして、標準搭載されているサンプルのプログラムを実行しました。 今回は、ブレッドボードとタクトスイッチ、LEDを追加して、スイッチボタンを押したらLEDが光るプログラムを試します。

小松菜

野菜の高騰によりご自宅で家庭菜園を始められる方も多くなってきました。そんな家庭菜園初心者の方に、おすすめしたい野菜が小松菜です。小松菜は高温や低温にも耐えられる強くて育てやすい野菜です。また、種まきから収穫するまで約1ヶ月と短期間で収穫できるのが魅力です。

食卓の色どりを良くしてくれるブロッコリーですが、最近では長細い茎が特徴のスティックブロッコリーも人気があります。鉄分、カロテン、葉酸などの栄養も豊富で、野菜の中でもトップクラスのビタミンCを含んでいます。

ホウレンソウ

ポパイでお馴染みの「ほうれん草」。ホウレンソウは品種も多いため、年中栽培ができますが、旬は11~1月の冬です。ホウレンソウは栄養価も非常に高くて優秀で、種まきから収穫まで1~2ヶ月と短い期間で収穫ができ、日当たりがあまり良くないベランダでもプランターで育てる事ができ、栽培難易度も低めなので家庭菜園初心者の方にもおススメの野菜です。今回は初心者でも育てやすい、ホウレンソウの育て方をご紹介します。

露地栽培でもプランター栽培でも育てられる野菜です。 初心者の方は、ホームセンターなどで売っている苗を栽培したほうが簡単で確実に収穫ができます。 地這で育てると弦が地面に伸びて場所を取りますが、支柱とネットに弦を誘引させればプランターや少ないスペースの畑でも栽培は可能です。

ニンジンの種類は大きく長根種と短根種に分けられます。 ニンジンは緑黄色野菜の代表で、栄養価が高く、カロテン、ビタミンB2やC、葉酸、食物繊維などが多く含まれます。カロテンには抗酸化作用があり、体内で一部はビタミンAに変わります。 ミニニンジンはサラダなどの生食用に向いています。

シソの葉

さわやかな香りで薬味などにも使われている「シソ(紫蘇)」ですが、薬味の他にもジュースにしたり様々な料理にも使われる人気の食材でもあります。一度成長すると、わさわさと葉を増やします。植えた覚えがないところに勝手に生えてきたり、特に面倒を見ていなくても生長していたりする事もあります。そんなシソなので初心者でも簡単に育てることが出来ます。しかし注意点もありますので、そんな事も含めてシソの育て方をご紹介します。

スイカを育てよう

夏の果物として浮かぶものは何ですか?代表的なものとしてスイカがありますよね。みずみずしくて甘く、赤や黄色のカラフルで夏らしい果物…そんなスイカですが、スーパーで買わなくても十分甘くて美味しいスイカを自分で作ることが出来ます。この記事では大玉スイカよりも育てやすい「小玉スイカ」を栽培するうえでの準備や栽培方法、注意点などについてご紹介します。是非、一度ご自分で栽培してみてください。

算数・数学Python Fabshop

ラズベリーパイを利用してのPythonの使い方、Pythonでの四則算の計算やコンピュータを利用て計算する利点などを解説しました。今回もPythonを使いながら算数や数学を学んできましょう。

RaspberryPiでArduino開発 Fabshop

Arduino(アルドュイーノ)はAVRマイコンを搭載し、入力・出力のポート(I/Oポート)を搭載したマイコンボードです。C言語に近いArduino言語でプログラムを作り、それをArduinoに書き込んで、I/Oポートに接続したセンサーやサーボ、モーターを動かすことで、私たちの生活に役立つ機器の開発をおこなったりします。

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FabShop®

Fab(ファブ)とはFabricationの略で、日本語では「モノづくり」を意味します。Shop(ショップ)は工房や工作所の事をさす英単語です。この2つを合わせて、モノづくり工房の意味で「Fabshop®(ファブショップ)と名付けました。
Fabshop®では、今は当たり前のように普及したコンピュータやインターネットを活用して新しい時代のものづくりを提案していきます。

Fabshop®は登録商標です。

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