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はじめよう!micro:bit(Windows編)

【第4回】micro:bit ボタンスイッチA・Bを使って文字表示させてみよう

今回はmicro:bitに搭載されているボタンスイッチの使い方を学びます。
動作と制御を理解するためにボタンスイッチAを押すと「A」、ボタンスイッチBを押すと「B」、ボタンスイッチA・Bを同時に押すと「A+B」とLEDに表示させるプログラムを作成します。

【第2回】micro:bitを使うための準備 パソコンと接続してプログラミングを開始

micro:bitとインターネットに接続できるパソコンを接続してプログラミングを開始します。ブロックを配置してプログラムを作成するソフトは無料で利用することができます。
また、作成したプログラムはパソコンにダウンロードして保存してmicro:bitに転送して使うことができます。

【第1回】「micro:bit」ってなに? 各部品の名称

micro:bitにはLEDやスイッチ、センサー類、入出力端子などがついています。
外部からデータを取り込んだり、パソコンの外にあるものを操作したり、アイデア次第でたくさんの作品を作ることができます。
今回はmicrobitの構成について解説します。