3D Digitizer – デジタイザ

3Dデジタイザ fabshop

 

3Dデジタイザは立体物をスキャンしてパソコンなどに3Dデータとして読み込む装置です。ターンテーブルにフィギュアなど読み込みたい立体物を置いてレーザー光でスキャンします。中央のターンテーブルがゆっくりと動き、立体物のスキャンをします。上下にも細かいデザインがあるばあいは、向きを変えて再度読み込んだりします。

●Getting Start Movie

最新情報をチェックしよう!

FABSHOPの設備の最新記事8件

>FabShop

FabShop

Fab(ファブ)とはFabricationの略で、日本語では「モノづくり」を意味します。Shop(ショップ)は工房や工作所の事をさす英単語です。この2つを合わせて、モノづくり工房の意味で「Fabshop(ファブショップ)と名付けました。 Fabshopでは、今は当たり前のように普及したコンピュータやインターネットを活用して新しい時代のものづくりを提案していきます。

CTR IMG