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プログラミング入門学習キット micro:bit(マイクロビット)が狭山市のふるさと納税で登場!

2020年から小学校の教育にコンピュータのプログラミングが導入されると話題になっています。プログラミングといってもいろいろあって、その目的など様々。どこから学べば良いのか分からないなどの声もよく聞きます。

micro:bitは初心者でも始められるプログラミング学習のためのマイコンキットです。この学習用マイコンは、WindowsやMac、RaspberryPiなどのコンピュータ上で日本語でプログラミングを行い、そのコードをUSBケーブルでマイコンに送るだけで簡単に自分で作ったプログラミングでハードウェアのコントロールが学べます。

Pythonの学習に最適、センサも多数搭載

プログラミング言語はPythonを用いて、最初はコードを意識せずにブロックを組むようにして学習し、次にはブロックをコードに置き換えて学習することで、Python言語を学びます。小学校に導入されるプログラミング言語もPythonになるようですので、今から学習して学校で差をつけよう!

マイコンボードには温度センサ、加速度センサ、25個のLED表示板、ボタンなどを搭載していて、自分でプログラムすることでそれらの部品を動作させて楽しみながら学べます。

例えばAボタンを押したら現在の温度が知れて、Bボタンを押したら現在の時刻が表示されるなど実際に役立つ機能のプログラミングを学ぶことができます。

キットの内容

  • micro:bit本体
  • 電池ドライブキット
  • コイン電池(CR2032)
  • パソコン接続ケーブル(microUSB)

マイクロビットはプログラミングしたコードをマイクロビットにダウンロードします。それらに必要なケーブルはもちろんの事、一度プログラムを書き込めば、パソコンからケーブルを外して、電池ドライブキットを接続することで持ち運んだ先でも自分で作ったプログラムを動作させて楽しむことができます!

狭山市のふるさと納税で手に入れよう!

Fabshopの工房がある埼玉県狭山市のふるさと納税でmicro:bitの学習キットを返礼品として受け取れます。私たちは狭山市にふるさと納税するとことで、親子で協力してプログラミングを学び、自作のプログラムにより家族みんなに役に立つものづくりを楽しんで頂きたいと思います。

ふるさと納税に関する詳しくは、以下の狭山市のふるさと納税サイトをご覧ください。

※数に限りがありますので、お申込みはお早めにどうぞ。

(納税のタイミングにより2日~7日程度で発送しています。)

※プログラミングには、パソコンが必要です。パソコンが無い方はこちらのRaspberry Piキットを購入またはふるさと納税することでテレビにつないでパソコンの代わりにプログラミングが可能です。

お急ぎの方は、もちろん当サイトからもご購入いただけます。

夏休みの工作にプログラミングしたもので、ライトアップしたり、動かしたりして使いたい方や、ふるさと納税に関係なく必要な方は以下の製品ページよりご注文ください。

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