【STEP-66】MPDクライアントCantata【設定編】

MPD

今回は、前回の【インストール編】に続き、MPDクライアントCantataの使うと便利なおすすめ設定を紹介します。

Cantataのおすすめ設定

Cantataの画面右上にある歯車アイコンを右クリックして出てくるメニューから「Preferences」を選択します。

開いた「Configure」画面のサイドバーで「Interface」を選択します。タブ「Sidebar」で「Info – Current song information」のチェックボックスにチェックを入れます。

タブ「Toolbar」で「Show stop button」のチェックボックスにチェックを入れます。

タブ「External」で「Show icon in notification area」のチェックボックスにチェックを入れます。

タブ「General」で「Show delete action in context menus」のチェックボックスにチェックを入れます。

サイドバーで「Info」を選択して、タブ「Wikipedia Languages」の左ペインで「日本語」を選択し、「>」ボタンをクリックします。

タブ「Wikipedia Languages」の右ペインに「日本語」が表示されていることを確認して「OK」ボタンをクリックします。

Cantata画面に戻るので、右上にある歯車アイコンを右クリックして出てくるメニューから「Show Menubar」を選択します。

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FabShop®

Fab(ファブ)とはFabricationの略で、日本語では「モノづくり」を意味します。Shop(ショップ)は工房や工作所の事をさす英単語です。この2つを合わせて、モノづくり工房の意味で「Fabshop®(ファブショップ)と名付けました。
Fabshop®では、今は当たり前のように普及したコンピュータやインターネットを活用して新しい時代のものづくりを提案していきます。

Fabshop®は登録商標です。

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